| 株式会社オーテックスー日医標準レセプトソフトをはじめとする最新医療ソフトの導入をサポート |
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■パソコンにデータが送れる、
MedicoM←→パソコン LAN接続システム
MedicoM-PC4000は、メディコム(レセプトコンピュータ)とパーソナルコンピュータをイーサーネットで接続し、メディコム内に蓄積されたデータをパーソナルコンピュータに高速で転送できるシステムです。 |
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- メディコムの医療事務コンピュータ Newve、MC/X シリーズとパソコンとのLAN接続が可能になりました。
- メディコム内のデータを指定患者の指定日で病名、処方、診療行為別に整理して見ることができます。
- メディコム内に蓄積された患者情報、病名情報、診療行為情報の中から選択してパソコンへ転送することができます。
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| 基本ソフトウエアシステム: |
Windows 7/Vista/XP/2000 |
| コンピュータ本体: |
P2/100MHz 以上を搭載したパーソナルコンピュータ |
| メモリ: |
64MB以上(128MB以上推奨) |
| ディスプレイ解像度: |
800×600 以上のこと |
| その他: |
CD-ROMドライブがあること |
| メディコム機種: |
Newve、MC/X シリーズ |
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| パーソナルコンピュータ用 CD-ROM: |
1枚 |
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LANケーブル(3m):
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1本 |
| 取扱説明書: |
1冊 |
| その他 (ユーザー登録カードなど) |
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MedicoM-PCなら、指定患者の指定日データを病名、処方、診療行為に整理して見ることができます。
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患者コードを指定して「表示」ボタンを押すだけで、メディコム内に登録されている内容を患者情報、病名情報、処方情報、行為情報に整理して見ることができます。 |
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受診カレンダーには受診日が表示されますので、来院日を押すことによりその日の受診内容をすぐに確認することができます。 |
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処方や行為の表示欄は、表示項目や表示順を自由に設定できますので各医院に合った表示内容に変更することが可能です。 |
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病名、処方、行為表示欄は、ボタン一つで拡大、縮小できますので狭い表示画面でも容易に多くの項目を確認することができます。 |
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▲クリックすると拡大画像がご覧いただけます。
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メディコム内の選択された情報をテキストファイルとして受取ることができ、受取ったデータを他のアプリケーションで読込み分析や集計に利用できます。
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パソコン側でデータ受取条件を設定し「転送」ボタンを押すことにより、メディコム内から選択された情報をテキストファイルとして受取ることができます。 |
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受取ったテキストデータは、パソコン内のアプリケーション(Excel,Wordなど)に読込み診療分析、経営分析などにご利用いただけます。
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患者情報210項目、病名情報17項目、診療行為情報29項目、集計関係情報35項目の中から項目を指定してデータを受信することができます。
→転送可能項目一覧はこちら |
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▲クリックすると拡大画像がご覧いただけます。
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MedicoM-PC 4000は各種パソコンに対応しています。また、転送時にメディコム側で操作する必要は一切ありません。 |
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Access,Visual Basicのフォームに通信コントロールを配置することにより、アプリケーションに直接メディコムのデータを組込むことができます。
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